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確かに~!

 投稿者:なぎ  投稿日:2017年 6月18日(日)15時31分26秒
  注射針は使いまわしだったし、注射器はスチーマーみたいな器具で高温殺菌してたような。

marieさん
最近は盲腸も扁桃腺も切らないのが普通ですけど、私の弟は今年のお正月に盲腸を切ったんですよ!
それほどの激痛じゃなかったので放置してたら、ヤバい所まで来てたそうで(汗)
受診したその日にそのまま入院、手術になりました。
しかも、ここからは推測なんですが、どうやらその盲腸を取り出すときに傷口に化膿した盲腸が触れて感染,化膿したらしい(汗)(汗)
盲腸にもかかわらず、一週間も入院しました。
多分、新米の外科医さんの練習台にされたのではないかと思われ(笑)
医学の進歩?外科医の技術向上?に貢献したのではないかと思われま~す(笑)

台所のシーリングライトが付かなくなったので、蛍光灯を取り換えてもつかず、どうも故障らしくて。
修理?新品購入?と思案したんですが、
シーリングライトで検索するとLEDのが4000円ぐらいからあるんですよね~。
修理に来てもらうと、出張費+部品の交換で最低5000円~10000円はするし、ということでLEDの新品を購入。
とっても明るくて、これまで見えなかった汚れがはっきり見えて、悲しい(笑)
それにしても、LED,出始めは、省エネにはなるけど高いもの、というイメージだったのに、びっくりするほど安くなりましたねえ。

 
 

わたしたちの子供の頃は

 投稿者:marie004  投稿日:2017年 6月12日(月)20時51分7秒
  衛生観念まだまだですもん…!
注射針だって使い回しでしょ?
けっこう医学も発達してなかったと思うし、今にして思うと、おいおい、あれ誤診じゃ…ということもあったでしょうね。
でも、今元気で生きているのも医学のおかげです。出産の時なんか、昔みたいに自宅で出産だったら母子ともに死んじゃってたかも…なんて思います。
今はネットで薬について調べられるし、そうか、そういうわけでこんな薬が出されてるのか~と納得してから飲みます。

>なぎおねーさま
今切らなくなったのは盲腸と扁桃腺じゃありませんか?
昔は手術した子供がいっぱいいましたよ。わたしは盲腸とアデノイド?を切ってます。今だったら切らずにすんだかも…
京都はこわいところ…という印象があります。なんだかしきたりとか面倒そう~

>茶葉さん
四十肩というのは突っ込みを待ってたんですけど…(笑)って、あれは病名なのかな?
姿勢が関係してるのは間違いないです。ストレッチポールというのがいいと聞いて、やってみようかな~と。
ぎっくり腰、ツライですね… 腰は腕や肩と違って体の要ですもん。早くよくなってください。
広いお庭の手入れをお一人で…なんて大変すぎる~
 

やりすぎ注意?

 投稿者:なぎ  投稿日:2017年 6月11日(日)22時29分53秒
  茶葉さん

腰大丈夫ですか~!
梅雨休み、ということでしばし休憩して~と体が言ってるのかも(笑)

うちの庭は今、ドクダミとヤブガラシと雑草のオンパレードです(涙)

私の父は、戦争中に結核に感染したのですが、一時良くなっていたのが昭和30年代になって再発しました。
その頃はすでにクロロマイセチンとか言う抗生物質が出てて、とてもよく効いたらしいのですが、
丁度同時期に発熱を繰り返していた私も結核を疑われ、学校を休んでは検査して抗生物質を投与される、
というのを数か月続けました。(あんまり記憶にないんですが)
多分、小学校の一年生だったかな?
結局、私は結核ではなくて、マイコプラズマ肺炎?ウイルス性肺炎?なんかそういうのでした。
その時に飲んでたお薬には耳が聞こえにくくなるという副作用があったらしく、
母が50センチ定規の端っこで小さい音を立ててそれが私に聞こえるか、
という簡単な聴力検査をしょっちゅうされたのだけをはっきり覚えています。
今だったらそんな怖いお薬、使わないでしょうね~。
でも、あの時代は抗生物質が出てきて、これまでだったら治らなかった病気もたちまち治る!って感じで、
お薬万歳!!!でしたね。
多分、体に合わなかったり、投与されなくてもいいお薬をどっさり出された人も
多かったんじゃないでしょうか。

色んな間違いや試行錯誤を繰り返しながら進歩してるんでしょうね。





 

あちこちガタが^^;

 投稿者:茶葉  投稿日:2017年 6月 7日(水)17時28分27秒
編集済
  昨日、庭仕事をしていたら、ギックリ腰になってしまいました。
去年は後半ちょこちょこ軽く痛みが出て、まったく剪定はできなかったんですよ。
最低限の草取りぐらいで。
今年はよくよく気をつけて、剪定も出来るようになっていたのに。
ちょっと、やり過ぎましたかね~夕方気温が下がってきたのに続けていたから。
まあ大分進んだし、梅雨の間はあまり出来ないので、その間はお休みかな。

>抗生物質はよく効くんですがいろいろ問題も多いようですね?
>茶葉さんの犠牲に上に医学は進歩した、ってことでしょうか・・・・
なぎさん、
思いやってくださって、ありがとうございます~
って、もちろん、私一人じゃないんですが‥

医学は年々進歩していると思います。逆にいうと、間違いだらけ?
父の同級生なんか、戦争中に半分ぐらい亡くなってしまったんですよ。
戦死じゃなく、栄養失調と医療の遅れで。
それを思えば、今生きている世代は恵まれてますね。

>それと、良いお医者さんに巡り合うかどうか、っていうのも大事なことですね!
それもありますねー!
最初によくかかった近所のお医者さんの使う薬がわりと強めで、微妙な症状の変化に合わせて変えてくれることもしなかった‥ていうのが。
もっと弱めの薬でないと、体質に合わなかったみたいな。
乳児が多く集まってくるような内科小児科に行ったら少しマシになったんです。
さらに漢方医へ行ったら、体質の見方が違うので参考になりました。
いつも脈を取って「元気が無いねえ」と言われていたんですが、ヨガを初めて数ヶ月したら、「あれ? そうでもないな」と驚かれたんですよ。
1年ほどで通う必要がなくなりました。

marieさん、
愛車が廃車ですか~。寂しいでしょうね。
電化製品は10年持てばいいという感じで作られているような気がしますね、何だか。
最近の車は進化してるんですねー!
ナビは間違ってることもあるみたいですが‥

>四十肩
姿勢が偏りがちだと、使う筋肉にむらが出るので、起きるようです。
でも必ず治りますよ~強い痛みが出ない範囲で軽く回したりした方がいいそうです。
動かさないまんまだと、痛みはなくなっても、そのまま固まっちゃう。
もし痛みが強いままだったら、整形外科でレントゲン撮って原因確かめてもらったほうが良いです。
私は四十肩とばかり思っていたら、肩を脱臼しかけていました^^;

>結婚の風習
地方によって、違いそうですねえ。
私はあまり直面したことは‥すぐ身近でも聞かないですが‥
伝統も良いものですけど、実情に合わない場合は多少変えていかないと?
部屋に入らないってのは困りますよね~^^;
 

残念ですね~。

 投稿者:なぎ  投稿日:2017年 6月 6日(火)23時51分42秒
  marieさん
廃車ですか!
それはまたなんとも・・・・
突如としてあちこちガタが来るって、他人ごとではありませんね(笑)
最近の電化製品は故障したら即買い替え、になってきたなあ、と思ってたのですが、車もそうですか!
昔のものはシンプルな分しぶとく使えたような気がしますね。

確かに、もうすぐ車の運転に免許なんかいらない、という風になるかも?
安全性が高まるのは素晴らしいことですね。

結婚に至るまでにはいろんな手続きがありますが、それぞれの地方の慣習とかがありますよね…
関東と地方だと、確かにすり合わせが難しそう(汗)
私が結婚したのは大昔ですが、そのころ、私の友人で関東出身の彼女が京都の彼と結婚した時、あまりに違うのでどうなることかと思った、と言ってました。
結納品一つとっても、結納品の量も品数も金額も、京都はけた違いに多かったそうで。
床の間に入りきらなくて、大汗をかいたそうです・・・・・

無事結婚にこぎつけられるよう、祈ってます・・・・・
 

車は廃車になることになりました……

 投稿者:marie004  投稿日:2017年 6月 4日(日)18時12分15秒
  きょう、車の契約にサインしてきました。
田舎では、車は必須のパートナー。お別れは寂しいですね。廃車となればなおさら……
いろいろブツけて修理代をかけた(そんな言い方あるの?)車。いろいろな思い出があります。
10年目までなんともなかったのに、11年目にガタガタっと、いろんなところが悪くなりました。
もしや、そうなるようにプログラミングされているのか??(自動車会社の陰謀?)
人間もそうなのかしら… なんて、ね?

新しい車が10年目を迎えるのはわたしが70歳のとき。
その頃には、どうなっているのかなあ?

先日、富山市で煎茶の全国大会(何それ?って感じですけど…)が行われたそうで、偶然お出かけしたら、街中に訪問着姿の威厳のあるおばさま方が……!!
いやあ、壮観でした。デパートでお見かけしたのはグラビア誌で見るようなオシャレなコーディネートの方々。みなさん、バッグも草履もお金かかってそうでした。
そう言えば着物着てませんね。というか、着る機会もないしな…

そう言えば、この頃、四十肩になって~!!!
ある特定の方向に動かすと、痛いんです。なかなかよくなりません~
どうも姿勢がよくないらしくって~ 猫背になってパソコンしてるからかな?

>なぎおねーさま
買ったのは、いっぱい安全装置の付いてる車です。あと10年の間に、もっと安全な車が開発されたら、老人になっても安心して乗れますね。
今度ケッコンする子ですが、実は旧家で社長令嬢。お相手は関東の方なので、習慣?慣習?が違うのです~ こちらは田舎なのでいろいろめんどくさいことがあり(いや、万事に派手!!)お相手のおうちと実家のお父様の間に立ってタイヘンなんだそう。今どきはこちらでも簡略化されてるのですが……無事にケッコンにこぎつけられるよう祈っています。



 

暑くなりました・・・・・

 投稿者:なぎ  投稿日:2017年 5月29日(月)23時27分25秒
  明日はもっと暑いそうです。
体が慣れてないので、つらい~~。

茶葉さん
お料理をさっとしてくれる人が家の中にいるとほんとにありがたいと思います!
特に私は、埃では人は死なないし、片付いてなくてもちっとも気にしないけど、
食事はきちんと食べたい、という性質なので。
疲れてお腹がペコペコな時に「冷凍品でいいよ」と言われると、
「なんだコイツ、恩着せがましい言い方して感じ悪い~~!」
「腹ペコはお互い様でしょ!」
と絡んでしまいそう(笑)

>高熱が腎臓に影響するからと扁桃腺除去手術
>扁桃腺で食い止めていたものが、ダイレクトに奥に入ってしまう
扁桃腺を取ることが解決にならなかったんですね。
だから最近はあんまり取らないんですか、成程!
昔は当たり前にやってたことが医学の進歩とともに変化する、っていうのはよくありますけど、
取ってしまった後でそんなこと言われても、ねえ?
私のかかっている耳鼻科の先生が「治さないと手術!」って言われたのは、多分、脅しではないかと(笑)
相当化膿して熱が続いても、ちょっと良くなると通院をやめてしまって、また再発、
ということを繰り返してたんですよね。
でも、手術、と言われて初めて、あ、治さなきゃ、という気になったので、
脅しの効果はあったようです(笑)

抗生物質はよく効くんですがいろいろ問題も多いようですね?
茶葉さんの犠牲に上に医学は進歩した、ってことでしょうか・・・・

それと、良いお医者さんに巡り合うかどうか、っていうのも大事なことですね!
副鼻腔炎から気管支炎になりかかって、という話を知り合いにしたら、
その方は副鼻腔炎から気管支炎と肺炎になってしまい、完治に三か月もかかったんですって。
最初のうちは、風邪だと思って近所の内科に通院してたそうで、
どうもおかしいと思って別の内科に変わってやっと分かったけど、もう肺炎になってたって(汗)
お医者選び、大切ですね~。

marieさん
まあ、お車、故障ですか?
そろそろ買い替えようかな、と思った途端に故障する、っていう話、よく聞きますよ。
なんだよ~、もう買い替えるのか~、って車が拗ねてストライキしたのかも(笑)
最近の車はすごいそうで、私は運転できないのでよくわからないんですが、
誰かをひきそうになったら止まるのは当たり前、
道路にひいてある白や黄色い線を踏んで暫く走ってると、ピーピー、
建物や草などに近づきすぎてもピーピー、
ETCカードを入れないと「入ってません」取り忘れると「取り忘れてます」
それからそれから・・・・・
だそうです(笑)

ついつい「このぐらいの熱なら二日も大人しくしてれば治るはず」みたいに、
病気を軽く見てしまうんですが
寄る年波で直りが悪い~(涙)
良いお医者様に早めにかかる、のが一番の早道だ、というのが今回の教訓です!



 

突然、愛車が故障…

 投稿者:marie004  投稿日:2017年 5月28日(日)17時53分16秒
  わたしは、グレーピンクのマーチに10年乗っていたのですが、ある日突然故障しちゃって(激汗)
元々、来年の3月に車は買い換える予定だったのですが、修理代に8万円もかかることが分かり、急遽車を買うことにしました。
ウェ~ン(泣)これから、どの車にしようか楽しみに車やさん巡りをしようと思っていたのにい!!しかし、なにしろ、田舎では車がないと仕事にも買い物にも出かけられません。
ホントは可愛いフォルクスワーゲンの赤のポロあたりに乗りたい!しかし、運転下手のわたしのこと、今話題の安全システムのいっぱいついた車になりそうです。(なんでも、下手くそな運転すると、いっぱい車に叱られるらしいですよ…)

今年はわたしのお庭にもバラがいっぱい咲きました。苦節10年?なんでも、がんばってやってみるもんですね。ご近所さんから褒められてうれしいです。でもね、いいのは春だけ。あとの季節はホントにタイヘンなんですよ。

>茶葉さん
お兄様いいですよ~!!
料理がイヤなのは、何にしようかなあ~と悩むところから面倒なんですよね。疲れてると、ものを作るってことがとてつもなくハードル高い…
冷凍品はいつもストックしています。生協のはけっこうおいしい~!

>なぎおねーさま
そうそう!なんでも病気の始めは買い置きの薬でなんとかならないかと思っちゃう…
結局、お医者様に始めからかかった方がお金も時間も節約できるのにね。もう何回も経験しています。わたしは小柄ですが、実は風邪を引いて学校を休んだことがない人だったの。(さすがに社会人になってからは1年に1回くらいは休みます)なので、病気を軽く見るところがあって…肝に銘じておきます。



 

いいよ、じゃまだ失格?

 投稿者:茶葉  投稿日:2017年 5月28日(日)15時05分55秒
  >自分でどこかに(二人分ちゃんと)注文するか、
>冷凍食品でいいよと言って自分で電子レンジで解凍してくれる男なら、オッケー?(笑)
厳密に言うと、冷凍品でいいよ、ではなく「冷凍品にしようね」と言ってほしい(笑)

確かに!
それでも我慢するからいいよ、じゃないんだ~。
料理してくれれば完璧? ‥だったら、うちの兄なんか、すごく良いことになりますね。
まあ家事は料理だけじゃないでしょうけど(笑)

なぎさんは、胆のう炎もなさったんですねえ。
私は高校の時に扁桃腺炎から急性腎炎になり、過労になると繰り返すようになってしまいました。
それで高熱が腎臓に影響するからと扁桃腺除去手術をしました。
しばらくは確かに高熱が出なくなったのですが、20代は高熱出まくり。
実は扁桃腺で食い止めていたものが、ダイレクトに奥に入ってしまうようでした。
私のようなケースがけっこう多かったので、扁桃腺はできるだけ取らないことになったようです。
腎臓に影響するかもしれないからと、風邪をひくとすぐに抗生物質が処方されたのですが、これで自分の抵抗力も衰えてしまったみたいなんです。
最近は風邪などですぐに抗生物質が出されることは減っているようです。
これも私のような人がある意味、人体実験の結果を出したからかも?

高校の頃は体のこと健康のこと、何も知らずに、無理をしていたし、その後の病気の経験からも学ぶことは多くありました。
人生に選択の余地がないような感じでしたが、それも‥
もっと元気なら、もっと普通の体験が幅広くできたでしょうが、やることは絞らなければならないのかも。
あちこちに生きる手がかりは散りばめられて、こうなるように導かれてきたんじゃないかという気もするんですよ。

‥‥あ~、その結果、片付けられるのを待っているゴミの山もあったり(笑)
重装備して~ぼちぼち、がんばります!
 

ありがとうございます☆

 投稿者:なぎ  投稿日:2017年 5月27日(土)00時25分39秒
  茶葉さん

ご心配をおかけして、申し訳ありません!

ほんとに、風邪は万病のもとなんだなあと再認識しました。

茶葉さんは風邪の達人(?)風邪と付き合う達人(?)なんですね。
何十回も高熱って、すごい!
熱が上がると体力を消耗して辛いですよね~。
私は、子供のころはよく熱を出したようですが、小学校の高学年ぐらいからは体力はないものの
熱を出すことは少なくて。
それが、30代ぐらいから扁桃腺炎を繰り返したり、40代には胆のう炎をおこしたり、また熱を出すようになってたんです。
胆のうは取ってしまいましたし、50代になって今回かかった耳鼻科の先生に、
『扁桃腺をちゃんと治さないと手術!」と言われて、結構根気よくかかって、ほぼ完治。
今回風邪だなあと思った時も、熱が高くないし扁桃腺じゃないわね~完治したし大丈夫だわ~、と
甘く見たのが悪かったようです・・・

ゴミの中に悪い菌、居そうですよね!

>自分でどこかに(二人分ちゃんと)注文するか、
>冷凍食品でいいよと言って自分で電子レンジで解凍してくれる男なら、オッケー?(笑)
厳密に言うと、冷凍品でいいよ、ではなく「冷凍品にしようね」と言ってほしい(笑)
いいよ、と言われると、あ、辛抱させるんだ、という罪悪感を感じそう・・・・
そんな罪悪感、最近の若い人は感じないのかな?


 

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