投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

       
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全205件の内、新着の記事から100件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

芸術的に・・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時13分5秒
返信・引用
  先ほどハコベと間違った花ですがカメラの設定をかえて芸術性を追求しました。  

写真を忘れました

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時10分16秒
返信・引用
  また写真を忘れてしまいました。  

番外・・・きのこ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時08分53秒
返信・引用
  きのこも顔をだしていました。
この木の裏側に大きな「サルノコシカケ」があります。
相当に古い木ですので菌類との同居は今年も活発なようです。
 

違うかな

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時06分15秒
返信・引用
  先の↓の花はハコベではありませんね?
これがピンクのハコベかと思います(汗)
 

黄色の花

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時04分24秒
返信・引用
  タンポポは今年はまだあまり見かけません。
此花はハコベの一種では無いかと思いますが・・・・
 

カタクリの花

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時02分35秒
返信・引用
  まだ時期は早いだろうと思っていたカタクリが咲き始めました。
札幌の気温が確実に上昇している証です。
 

籐が立つ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)21時00分26秒
返信・引用
  ふきのとうも籐が立っています。  

札幌の初春

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月16日(水)20時58分58秒
返信・引用
  一週間ほど散歩を欠かしますと公園の草花の様子が一変していました。
これは蜜が甘い「エゾエンゴサク」ですね。
 

ふきのとう

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時29分6秒
返信・引用
  天婦羅にすると美味しいフキノトウです。
ただこの辺は犬の散歩道ですから写真だけと言う事で・・・・
 

白樺

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時26分20秒
返信・引用
  私の大好きな白樺の幹です。
本当に綺麗な白色だと思います。
 

梅の蕾

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時24分11秒
返信・引用
  寒梅といわれる梅も北海道では・・・いやご近所では咲いていないようです。  

福寿草も満開

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時22分26秒
返信・引用
  雪の中で咲く福寿草ですからこの寒さは全く問題がありません。
満開です。
 

有機無農薬

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時20分47秒
返信・引用
  これを見ると自然、特に森の大切さを考える事ができます。
この枯葉の上に雨がふり周りの植物に有機肥料を与える事になります。
大雪の山奥に「森は海の恋人」と書かれた看板があって遠く厚岸の牡蠣漁師が植樹を行なった記念の看板でした。
 

ドライフラワー

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時16分27秒
返信・引用
  紫陽花の花がまだ残っていましたが完全にドライフラワー状態です。  

クロッカス

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時14分54秒
返信・引用
  これが青バアージョンです。  

春爛漫の始まり

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)19時13分45秒
返信・引用
  これはクロッカスですね。紫と白なのですが生憎マクロレンズの範囲外にあったので別々に撮影しました。  

白樺の幹

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 3日(木)20時59分23秒
返信・引用
  白樺はやはり北海道に似つかわしい木だと思う。
それが雪の中にあっても真夏の緑の中でも品良くその白さを主張している。
白樺は何故白いのか、それは成分にキシリトールを含んでいる・・・と言うのは私の全くな出鱈目である。
 

寒梅寒桜

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 3日(木)20時55分44秒
返信・引用
  本州では盛んに使われる寒梅、つまり早いものでは1月から花をつけると言う。そして3月の中ごろに入ると桜の季節だが三寒四温の時期、4月でも冷え込む事もある。こんな寒さの中の桜を寒桜と言う。
しかし北海道では梅が少し早い感じで咲き始めすぐに桜の季節になる。
だから北海道では梅も桜も同一時期に開花すると考える。
しかし今年の寒さはきつかったようで梅の蕾もまだ十分に開花の準備をしていない。
ただ日溜りは別だろう。
 

去年の名残

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時31分45秒
返信・引用
  これは一体何だか解りません。
枯葉と一緒で何だかわが身を思い出します。
 

春ツツジ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時29分15秒
返信・引用
  ツツジは芽を出していますがそれは未だ硬い。  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時27分32秒
返信・引用
  蕗も早くに葉を出すんですね。  

梅はまだか

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時26分16秒
返信・引用
  本州ならとっくに散っている梅もやっと芽吹いた頃です。
花が開けば「寒梅」なのですが北海道では桜と同じ季節の開花は当たり前。
 

ふきのうとう

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時23分51秒
返信・引用
  地面が少し湿っていりとふきのとうが頭を出します。  

クロッカス

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時22分44秒
返信・引用
  札幌で春に咲く花と言えばクロッカス。
日が当たり始めてから花の色づきまで数時間しか掛かりません。
 

北国の早春

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時20分19秒
返信・引用
  意外と少ないのが福寿草。
やっと見つける事ができました。
 

しかしこれはやりすぎです

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月23日(日)00時19分59秒
返信・引用
  札幌駅には何と『ローレライ』の世界が置かれていました。
北海道で札幌独り勝ちという雰囲気ですが・・・これには考えさせられました。
 

オルゴール

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月23日(日)00時12分0秒
返信・引用
  石炭を動力とする汽車が廃止されてから廉価な重油を使うディーゼルと電気を動力とする大量輸送時代が来た事は間違いありません。

しかし機関車の持つノスタルジーは今でも健在です。
 

小樽には有りません

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月23日(日)00時08分51秒
返信・引用
  こんなお店は小樽にもありません。
況や余市にも有りません、出店もないでしょう。
 

札幌独り勝ち

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月23日(日)00時06分14秒
返信・引用
  しかし札幌に戻ると様相は一変し全くの札幌『独り勝ち』状態。
この地図は鮭の切り身をモチーフに作成されています。
 

ミニバブル

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月23日(日)00時03分36秒
返信・引用
  レストランを出るときに気が付きました。
自動シャボン玉製造機です。

小樽ではミニバブル経済でも喜んで引き受けてくれそうです。
それとも札幌市『小樽区』というのもあながち否定は出来ません。
 

小樽経済

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月23日(日)00時00分31秒
返信・引用
  昔「日本銀行小樽支店」があったほど小樽は豊かな街でした。
郵便局も札幌の通帳より小樽で発行された通帳が尊ばれた時代もあった事を思い出してください。

今ではこんな感じが小樽の経済でしょう。
 

レストラン

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時57分47秒
返信・引用
  此処での飲み物は小樽ビールです。  

小樽運河

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時56分16秒
返信・引用
  此処からの眺めが観光ポスターに良く使われるそうです。  

昼食

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時54分58秒
返信・引用
  余市には良いレストランが有りません。
それで2本/時くらいで運行されている汽車・・・いや電車いやディーゼルに飛び乗って小樽に出て遅い昼食を摂りました。
 

試飲の途中

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時52分44秒
返信・引用
  目を外に向けると鳶が盛んに羽をバタつかせていました・・・・
これが酒の肴でした。
 

試飲

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時50分33秒
返信・引用
  私は下戸ですからそんなに多くは飲めませんが・・・・
15年物を頂きました。
 

容器

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時48分58秒
返信・引用
  これは一風変わった展示でしたので写真に収めました。
宮内庁ご用達でしょうか?
 

容器

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時47分20秒
返信・引用
  これは五月の節句を意識したものでしょうか?でも子供にウィスキーを送ったと聞いた事はありませんし・・・
恐らく輸出用或いは日本の侍のイメージで作られた容器だと思います。
 

容器にも風情が

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時45分23秒
返信・引用
  ウィスキーを詰める容器にも風情があり足が止まります。  

工場の匂い

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時43分41秒
返信・引用
  ニッカウィスキーの工場内の匂いは独特なものがあります。
木屑とそれを焦がしたような、或いは木樽の香り、時々味噌の様な香りも感ずる工場内でした。
 

色気

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時40分51秒
返信・引用
  閑話休題
竹鶴夫妻のリビングルームのステンドグラスです。
北海道の寒さを考えながら天井近くの小さなステンドグラスでした。
 

加熱

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時38分37秒
返信・引用
  蒸留するために加熱をしますが、燃やす材料は泥炭と石炭です。
側によってもそんなに熱くはありませんが確かに中は燃えています。
 

蒸留

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時36分58秒
返信・引用
  麦芽を挽き綺麗な水と混ぜて発酵させ、その途中で蒸留を行います。
これが蒸留器です。
 

15年後

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時35分1秒
返信・引用
  この原酒は木樽の中で外気と調和してあのウィスキーの風味を作り出すそうです。
これは15年後の原酒です。
 

新酒の色

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時30分25秒
返信・引用
  新酒の色は思ったよりも透明に近く意外な感じがしました。  

倉庫

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時29分18秒
返信・引用
  此処には熟成されたウィスキーにを作るべく大きな倉庫に熟成の樽が置かれています。
私が見たものの中には40年近い原酒の樽もありました。

10年後が楽しみです。
 

試飲

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時26分55秒
返信・引用
  此処に来る方のお目当ては無料の試飲です。

*車で来られた方はご注意下さい。
 

まず目に入るのは

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時25分3秒
返信・引用
  RITA HOUSEで初代の竹鶴氏の奥様の離れが保存されています。  

ニッカウィスキー

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時23分38秒
返信・引用
  余市と言ったらニッカウィスキーが有名です。
門構えとか赤い屋根の工場倉庫そして竹鶴ご夫婦の自宅が綺麗に保存されています。
 

画像認証のテスト

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 6日(日)16時57分48秒
返信・引用
  こちらでも画像認証の機能を追加いたしました。
テストします。
 

雪の写真

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)12時01分9秒
返信・引用
  モノトーンの世界を撮ってみました。
昔は何も考えずに見ていた雪の写真ですが撮ってみると以外に、いや相当難しい。
 

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時54分40秒
返信・引用
  最後にシクラメンの繊細さと大胆な赤を思い切って切り取った写真・・・・のはずが、アンバランスな写真である。  

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時52分22秒
返信・引用
  松飾を撮ってみたが焦点が中心になく真ん中がボケた典型的なミスショットである。  

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時50分34秒
返信・引用
  屋外を見ても鮮やかだったナナカマドの実がこんな状態では写真にもならない。  

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時49分4秒
返信・引用
  屋内での撮影で最も気を遣うのが照明。
太陽の光が差し込まなくては良い色はでない。
そんな日陰に君子蘭の若芽を発見した。
 

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時46分44秒
返信・引用
  冬の札幌で目立つ色はやはり赤!
民営化されたが郵便配達の車とか消防車の赤が宜しい。
 

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時44分0秒
返信・引用
  如何にマクロレンズを使っているからといって撮影対象の微細な部分を撮りきれるわけではない。
対象に近づき過ぎてもいけない。
長く呼吸をとめてカメラのブレを最小限にするか、三脚とセルフタイマーを使うのが手早い。
 

冬の札幌

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 1月 2日(水)01時40分3秒
返信・引用
  カメラを趣味とする者にとって冬は撮影の素材不足に悩まされる。
特に私のような素人には色の無い世界を〜それもすばらしい作品を撮る方を尊敬してしまあいますね。

よって家でマクロ撮影の練習です。
 

小樽の街

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時21分3秒
返信・引用
  こんな経済から隅に押しやられたような小樽だが私は大変に気にいっているのである。  

プロの作業

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時18分41秒
返信・引用
  ガラス工芸のプロのデモンストレーション。
真剣にやっているし凄みもある〜色気も感じた。
 

でも真剣

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時17分8秒
返信・引用
  本当に真剣に挑戦する奥様。
後ろでご主人と子供が退屈そうに待っているのである。
 

ガラス細工体験

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時15分46秒
返信・引用
  この若い奥様はワイングラス作成に挑戦中〜
はてさてどんな作品ができるものやら・・・・・
 

ガラス工芸

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時13分19秒
返信・引用
  ちっと品格のあるガラス工芸に遭遇。
シャッターを切ってから逃げた。
 

今夜のおかず

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時11分19秒
返信・引用
  カツオのたたきか!!  

売れ残った蟹は

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時09分15秒
返信・引用
  魚介類で一番に鮮度が落ちる内蔵は直に処分される。
蟹の場合は頭が処分される。
 

小樽の街は・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時07分48秒
返信・引用
  蟹の街でもあった。
正札で買うものでは無い、とにかく値切るに限る。
 

ガラス工芸

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時06分31秒
返信・引用
  ガラス工芸は極めて繊細な手工業である。
でもこんな字なら私にも書けそうだが・・・・
 

小樽の街は

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時04分46秒
返信・引用
  その景観を損なわぬように工夫をしていてこれは
全くイタリアの空間を持ち込んでいる。
 

小樽の街は

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時03分19秒
返信・引用
  お金持ちの商人が建てた蔵が多い。  

小樽の街は

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)17時01分45秒
返信・引用
  新旧の入り混じった街である。
とても近代的な装飾のある反面、昔の蔵が事務所などに利用されている。
 

小樽の街は・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時59分53秒
返信・引用
  小樽の街はオルゴールの街でもある。
昔のオルゴールは見ていて心が和むが値段を聞くべきではない。
 

小樽の街に・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時57分25秒
返信・引用
  日本銀行があった事は有名。
さすが日本銀行の建物は立派である。
 

寒い時は暖かなものを食す

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時55分37秒
返信・引用
  歩いていてもシベリヤ直行の寒さは容赦がない。
暖かな物を食べるのです。

ゆでたてトウキビです。
 

小樽の街が・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時53分20秒
返信・引用
  小樽の街がバームクーヘンの街だとは知らなかった。
完食すれば無料だと言うがどこから食べて良いのやら解らん。
 

小樽の街

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時51分36秒
返信・引用
  小樽の街はガラス工芸の街でもある。
写真撮影禁止だが撮ったら直に逃げる〜〜〜これしかない。
 

Re: 小樽散策

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時49分36秒
返信・引用
  > No.29[元記事へ]

台湾からの観光客が多い小樽の街で台湾ギャルとお友達に・・・・
言葉の壁は殆ど無い。
 

小樽散策

 投稿者:管理人  投稿日:2007年12月 9日(日)16時48分9秒
返信・引用
  ほんの少し天気が良かったのでカメラをぶら提げ小樽の街を散策。
やはりメインは運河でしょう。
 

お月さん

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月26日(月)10時13分8秒
返信・引用
  今度はまじめに月面を撮影しました。  

早朝の月

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時26分38秒
返信・引用
  早朝の月を一寸悪戯してみました。  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時17分37秒
返信・引用
  雪の結晶を撮りたいと思いますがこれがカメラの限界のようです。  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時16分31秒
返信・引用
  あれっ! 寒月の写真がアップできませんね。
もう一度。
 

ともし火

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時15分28秒
返信・引用
  灯火といってえもナトリウムランプで風情がありませんが・・・  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時13分32秒
返信・引用
  寒月を望遠で撮影しました。  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時05分27秒
返信・引用
  空に目をやればシベリア方面からの寒気が暴れています。  

オンコの実

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月21日(水)10時03分56秒
返信・引用
  この寒さでオンコの実も皺だらけになりました。  

余談

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時54分28秒
返信・引用
  大変懐かしい物に出会いました。
私は使った事がありませんが。
 

最後は地球岬

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時52分3秒
返信・引用
  突然の突風と寒さでなかなかシャッターが切れなかった。
天使の階段が撮れました。
 

何!有珠山卵??

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時50分7秒
返信・引用
  これが有珠山卵です。
玉子焼きというのか焼き卵と言うのか聞いてこなかった。
 

それにしても寒い

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時48分32秒
返信・引用
  有珠山卵を焼いている火で背中を暖かくする。  

昭和新山

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時19分20秒
返信・引用
  数年前に訪れた時よりふっくらと膨らんだ昭和新山。
将来有珠山の活動となにか連動して騒ぎになりそうな予感さえ感じる。
 

新火口

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時17分6秒
返信・引用
  洞爺湖の南西の有珠山の新火口である。
13年目の被害の後が観光スポットになっている。
水嵩の低下で取り残された自動車が見え始めたそうな。
 

洞爺湖

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時14分2秒
返信・引用
  今の季節は洞爺湖はお勧めのスポットである。
晴れると温暖な道南のような陽が照りつける。
 

訓練

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時11分43秒
返信・引用
  サミットの頃には千歳基地から10分で戦闘機がやってくる。
今から訓練をしているのだろうか?
 

サミット会場

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時09分54秒
返信・引用
  時期サミット会場となるホテルウィンザーである。
日の差さない・・・原油値上げ・投機の犠牲となっている日本の現状を映した様な感じがした。
 

ニセコの紅葉

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時07分22秒
返信・引用
  一言見事である。  

コーヒー

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時06分21秒
返信・引用
  ニセコの喫茶店。
伊万里焼と思われるカップで旨いコーヒーを出してくれる。
ニセコ駅構内にある喫茶店で「穴場」であろう。
 

温泉

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時04分1秒
返信・引用
  五色沼温泉の露天風呂。  

露天風呂

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)17時02分41秒
返信・引用
  五色沼の露天風呂温泉から眺めた山である。
水温は約47度で体は熱く頭は冷え冷えとしている。
北海道の冬の醍醐味であろう。
 

五色沼温泉

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)16時59分22秒
返信・引用
  五色沼温泉。
源泉は大変に熱く水量も豊富である。
 

名水

 投稿者:管理人  投稿日:2007年11月 4日(日)16時57分30秒
返信・引用
  羊蹄山の涌水で名水にも選ばれている。
なるほど旨い水である。
手をつけると大変に冷たい。
 

以上は、新着順101番目から200番目までの記事です。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 
/3 


[PR]